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駐車場土間コンクリート工事|施工事例・費用・ひび割れ対策まで解説【東京・神奈川・千葉・埼玉】

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駐車場土間コンクリート工事|施工方法・費用・厚み・勾配・ひび割れ対策を解説【東京】

駐車場土間コンクリート工事

駐車場の土間コンクリート工事は、戸建住宅やアパート、マンション、店舗などで広く採用されている舗装方法です。

砂利敷きと比較して雑草が生えにくく、泥汚れを防ぎ、美しい外観を長期間維持できるため、多くのお客様に選ばれています。

しかし、土間コンクリート工事は「コンクリートを流すだけ」の工事ではありません。

砕石の転圧、鉄筋やワイヤーメッシュの配置、適切な厚み、排水勾配、目地の設置など、一つひとつの工程が駐車場の耐久性や仕上がりを大きく左右します。

LIFIXでは、コンクリート補修や左官工事で培った技術を活かし、耐久性・排水性・美観に優れた駐車場土間コンクリート工事をご提供しています。


目次

    駐車場土間コンクリート工事とは

    駐車場土間コンクリート工事とは、駐車スペースにコンクリートを打設し、耐久性・排水性・美観を兼ね備えた駐車場を施工する工事です。

    住宅の駐車場はもちろん、アパート・マンション・店舗・工場・倉庫など幅広い施設で採用されています。

    コンクリート舗装は、アスファルトや砂利と比べて耐久性が高く、長期間にわたり快適な駐車スペースを維持できることが大きな特徴です。

    一方で、施工方法を誤ると、

    ・ひび割れ

    ・水たまり

    ・沈下

    ・段差

    ・表面の劣化

    などのトラブルが発生するため、適切な施工が重要になります。

    駐車場を土間コンクリートにする5つのメリット

    駐車場の舗装方法には、砂利・砕石・アスファルト・インターロッキングなどさまざまな種類がありますが、耐久性やメンテナンス性を重視するなら土間コンクリートがおすすめです。

    ここでは、駐車場を土間コンクリートにする代表的なメリットをご紹介します。

    ① 雑草が生えにくく、お手入れが楽になる

    砂利敷きの駐車場では、時間の経過とともに雑草が生えやすくなり、定期的な草取りや除草剤の散布が必要になります。

    土間コンクリートは地面全体をコンクリートで覆うため、雑草が生える隙間がほとんどありません。見た目をきれいに保ちやすく、日常のメンテナンスも大幅に軽減できます。

    特に住宅やアパートでは、「草取りの手間をなくしたい」という理由で土間コンクリートを選ばれる方が多くいます。

    ② 雨の日でも泥やぬかるみが発生しにくい

    土のままや砂利敷きの駐車場では、雨が降ると泥やぬかるみが発生し、靴や車が汚れてしまうことがあります。

    土間コンクリートは表面が平滑で、水は適切な勾配に沿って排水されるため、泥が発生しにくく快適な駐車場になります。

    雨の日でも安心して歩けるだけでなく、住宅の玄関や建物内に泥を持ち込みにくくなることも大きなメリットです。

    ③ 車が汚れにくく、美しい状態を維持できる

    砂利や土の駐車場では、タイヤの跳ね上げによって泥や砂埃が車体に付着しやすく、洗車の回数が増える原因になります。

    土間コンクリートは砂埃が立ちにくく、雨の日でも泥の跳ね返りを抑えられるため、車をきれいな状態で維持しやすくなります。

    新車や高級車を大切にされている方にもおすすめの舗装方法です。

    ④ 耐久性が高く、長期間使用できる

    適切に施工された土間コンクリートは、普通車だけでなくSUVや小型トラックなどにも対応できる高い耐久性があります。

    砕石をしっかり転圧し、適切な厚みやワイヤーメッシュ・鉄筋を配置することで、長期間にわたり安心して使用できる駐車場になります。

    また、摩耗にも強く、美しい仕上がりを長く維持できることも土間コンクリートの魅力です。

    ⑤ 長期的なメンテナンス費用を抑えられる

    初期費用だけを見ると砂利敷きより高く感じることがありますが、長期的に見ると土間コンクリートは非常にコストパフォーマンスに優れています。

    砂利の補充や雑草対策、ぬかるみ補修などの維持管理がほとんど不要なため、将来的なメンテナンス費用を抑えることができます。

    適切な施工を行えば、長期間にわたり快適な駐車場を維持できるため、ライフサイクルコストを重視する方にもおすすめです。

    🌟 ワンポイント

    思い出を形に残す「手形・足形」の記念施工もおすすめです!

    駐車場土間コンクリートは、一度施工すると長く使い続けるものです。

    そのため、お子様の成長記念として手形や足形を残したり、ご家族で日付やイニシャルを刻んだりする方も増えています。

    世界に一つだけのオリジナル駐車場となり、ご家族の大切な思い出を形として残すことができます。

    LIFIXでは、ご希望に応じて施工時に手形や足形、記念日などを入れることも可能ですので、お気軽にご相談ください。

     

    こんなことも☆人気です☆

    こんなのも人気です

    ・👣 お子様の手形・足形

    ・🐶 愛犬・愛猫の足跡

    ・📅 新築年月日

    ・👨‍👩‍👧‍👦 家族のイニシャル

    ・❤️ ワンポイントデザイン

    ・🌿 ワンちゃんの肉球マーク

    ・🚗 ガレージ番号や番地

    ・⭐ オリジナル模様やスタンプ

     

    🌟 ワンポイント

    💡 将来のカーポート設置も考えた施工ができます

    現在は駐車場だけを施工する場合でも、将来的にカーポートを設置する予定がある場合は、あらかじめ柱の位置や基礎を考慮した施工を行うことで、後からコンクリートを壊す必要がなくなります。

    LIFIXでは、お客様の将来のライフスタイルも考えたご提案を行っています。


    駐車場土間コンクリートには、雑草対策・耐久性・メンテナンス性の向上など多くのメリットがあります。

    しかし、これらのメリットを長期間維持するためには、適切な施工方法と確かな技術力が欠かせません。

    コンクリートの厚みや配筋、排水勾配、目地の設置、仕上げ方法など、一つひとつの工程が駐車場の耐久性や使いやすさを大きく左右します。

    次に、LIFIXが実際に行っている駐車場土間コンクリート工事の流れをご紹介します。


    駐車場土間コンクリート工事の流れ

    土間コンクリート工事は、ただコンクリートを流し込むだけではありません。
    耐久性が高く、ひび割れや沈下、水たまりの発生を抑えるためには、各工程を丁寧に施工することが重要です。
    LIFIXでは、現地調査から仕上げまで一つひとつの工程を大切にし、長く安心してご使用いただける駐車場づくりを行っています。

    現地調査・お打ち合わせ

    まずは現地調査を行い、駐車場の広さや形状、地盤の状態、道路との高低差、排水状況などを確認します。

    また、お客様のご要望をお伺いし、駐車台数や車種、将来的な利用方法まで考慮した施工プランをご提案します。

    適切な勾配や目地の位置も、この段階で計画します。

    掘削・残土処分

    土間コンクリートを施工するために必要な深さまで掘削を行います。

    掘削が不足するとコンクリートの厚みを十分に確保できず、ひび割れや沈下の原因となるため、適切な深さまで丁寧に施工します。

    掘削後は不要な土を搬出し、次の工程へ進みます。

    砕石敷き・転圧

    掘削後は砕石を敷き詰め、プレートコンパクターやランマーなどでしっかりと転圧します。

    この工程は駐車場全体を支える基礎となる部分であり、転圧が不足すると将来的な沈下やひび割れの原因になります。

    LIFIXでは、見えなくなる部分だからこそ丁寧な施工を心掛けています。

    型枠・目地材の設置

    駐車場の形状に合わせて型枠を設置し、コンクリートを流し込む範囲を決めます。

    また、コンクリートは乾燥収縮によってひび割れが発生するため、適切な位置へ伸縮目地を設けることでひび割れの発生を抑えます。

    ワイヤーメッシュ・スペーサーブロック設置

    コンクリート内部へワイヤーメッシュ(溶接金網)を設置します。

    ワイヤーメッシュはコンクリートの引張強度を補い、ひび割れの発生を抑える重要な役割があります。端部から50mm離し、メッシュからの被りをしっかり50mm以上付け、一枚一枚しっかり結束し、当たり前のことをしっかり自社施工品質で管理します。

    また、スペーサーブロックを使用してワイヤーメッシュを適切な高さに保持することで、本来の補強性能を十分に発揮できます。

    LIFIXでは、見えなくなる部分の品質にもこだわっています。

    コンクリート打設

    生コンクリートを均一に流し込み、高さや勾配を確認しながら施工します。

    駐車場では雨水が流れるよう適切な排水勾配を確保することが重要です。

    勾配が不足すると、水たまりが発生しやすくなるため、細かな調整を行いながら施工します。

    金ゴテ・刷毛引き仕上げ

    コンクリートの表面を丁寧に仕上げます。

    用途に応じて、滑らかな仕上がりの金ゴテ仕上げや、雨の日でも滑りにくい刷毛引き仕上げなどを選択できます。

    LIFIXでは、お客様のご希望や使用環境に合わせて最適な仕上げ方法をご提案しています。

    養生・完成

    施工後はコンクリートが十分な強度を発揮できるよう養生を行います。
    適切な養生期間を設けることで、ひび割れの発生を抑え、耐久性の高い駐車場へ仕上げます。 養生完了後、お客様へお引き渡しとなります。

    💡LIFIXの施工品質へのこだわり

    駐車場土間コンクリート工事は、完成すると見えなくなる工程が数多くあります。

    しかし、砕石の転圧・ワイヤーメッシュの配置・スペーサーブロックの設置・適切な勾配・十分な養生など、見えない部分の施工品質こそが、耐久性や仕上がりを大きく左右します。

    LIFIXでは、一つひとつの工程を丁寧に施工し、ひび割れや沈下、水たまりが発生しにくい駐車場づくりを心掛けています。

    駐車場土間コンクリート工事で失敗しないためのポイント

    駐車場土間コンクリートは、完成すると施工状況が見えなくなるため、見た目だけでは施工品質を判断することができません。
    施工方法や下地づくりが適切でない場合、完成直後は問題がなくても数年後にひび割れや沈下、水たまりなどの不具合が発生することがあります。
    長く安心して使用できる駐車場にするためには、以下のポイントを確認することが重要です。

    適切なコンクリートの厚みを確保する

    駐車場では、車両の荷重に耐えられる十分な厚みが必要です。

    厚みが不足すると、車の重みによってひび割れや沈下が発生しやすくなります。

    一般的な普通車用の駐車場では約100〜120mm程度が目安ですが、車種や使用状況によって適切な厚みは異なります。

    乾燥収縮によるひび割れも真夏の日差しがたくさん当たっていて、水分の引きが以上に早い場合、乾燥収縮(ドライアウト)が起きひび割れが起きやすいです。

    長年使用し、陥没をしないためには十分に厚みを取る必要があります。

    排水勾配を適切に設計する

    コンクリートは乾燥や温度変化によって収縮・膨張を繰り返します。

    そのため、目地を設けずに広い面積を一度に施工すると、不規則なひび割れが発生する可能性があります。

    適切な位置へ目地を設けることで、ひび割れの発生をコントロールし、美しい仕上がりを維持しやすくなります

    ワイヤーメッシュ・鉄筋を正しい位置に配置する

    ワイヤーメッシュは、コンクリートのひび割れを抑える重要な補強材です。

    しかし、コンクリートの底に直接置いてしまうと補強効果が十分に発揮されません。

    そのため、スペーサーブロックを使用して適切な高さに設置することが重要です。

    目地を適切な位置に設ける

    コンクリートは乾燥や温度変化によって収縮・膨張を繰り返します。

    そのため、目地を設けずに広い面積を一度に施工すると、不規則なひび割れが発生する可能性があります。

    適切な位置へ目地を設けることで、ひび割れの発生をコントロールし、美しい仕上がりを維持しやすくなります

    下地づくりを丁寧に行う

    土間コンクリートの耐久性は、完成後には見えなくなる下地によって大きく左右されます。

    砕石を十分に転圧し、地盤をしっかり締め固めることで、沈下しにくく耐久性の高い駐車場になります。

    💡ワンポイント

    「安さだけ」で施工業者を選ぶと、数年後に補修費用がかかるケースもあります。

    駐車場土間コンクリートは、一度施工すると簡単にはやり直しができません。

    適切な施工品質で仕上げることが、長期的にはメンテナンス費用の削減にもつながります。

    土間コンクリートの厚み・勾配・目地はどれくらい必要?

    駐車場土間コンクリート工事では、「コンクリートを打設するだけ」では十分とはいえません。
    コンクリートの厚み・排水勾配・目地の配置・補強材の施工など、一つひとつの条件が駐車場の耐久性や使いやすさを左右します。
    ここでは、長く安心して使用できる駐車場づくりに欠かせないポイントをご紹介します。

    コンクリートの厚み

    駐車場では、車両の荷重に耐えられる十分な厚みを確保することが重要です。

    一般的な普通車用の駐車場では約100〜120mm程度の厚みで施工されることが多く、重量のある車両や利用条件によっては、さらに厚みを確保する場合もあります。

    厚みが不足すると、荷重によるひび割れや沈下の原因となるため、建物や駐車場の用途に応じた設計が必要です。

    排水勾配

    駐車場では、雨水がスムーズに排水されるように適切な勾配を設けます。

    勾配が不足すると水たまりができやすくなり、歩行しにくくなるだけでなく、コケや汚れの原因にもなります。

    一方で、勾配が急すぎると車の出入りがしにくくなるため、敷地条件に合わせたバランスの良い設計が重要です。

    LIFIXでは、建物や道路との高さを確認しながら、排水性と使いやすさの両立を考えた施工を行っています。

    目地(伸縮目地)

    コンクリートは乾燥や気温の変化によって膨張・収縮を繰り返します。

    そのため、広い面積を一体で施工すると、不規則なひび割れが発生する可能性があります。

    そこで、適切な位置へ伸縮目地を設けることで、ひび割れが発生しやすい位置をコントロールし、美観と耐久性を維持しやすくします。

    駐車場の形状や面積に合わせて目地を配置することも、施工品質を左右する重要なポイントです。

    ワイヤーメッシュ・スペーサーブロック

    ワイヤーメッシュは、コンクリートの引張力を補い、ひび割れの発生を抑えるために設置します。

    しかし、ワイヤーメッシュをコンクリートの底に置いたままでは、本来の補強効果を十分に発揮できません。

    そのため、スペーサーブロックを使用し、コンクリート内部の適切な位置へ配置することが重要です。

    LIFIXでは、完成後には見えなくなる部分にもこだわり、施工品質を大切にしています。

    💡ワンポイント

    「見えない部分」の施工品質が、10年後・20年後の耐久性を大きく左右します。

    完成後はコンクリートの下地や補強材を見ることはできません。

    だからこそ、砕石の転圧やコンクリートの厚み、ワイヤーメッシュの配置、目地の施工など、見えない工程を丁寧に施工することが、ひび割れや沈下を抑え、長く安心して使用できる駐車場につながります。

    駐車場土間コンクリート工事の費用相場

    駐車場土間コンクリート工事の費用は、施工面積だけでなく、地盤の状態や施工条件、仕上げ方法などによって大きく異なります。
    そのため、「○○㎡だから○○円」と一律で決まるものではありません。
    LIFIXでは現地調査を行い、お客様のご要望や敷地条件に合わせた最適な施工プランをご提案しています。

    ・面積によって費用が変わる

    施工面積が広くなるほど材料費や施工費は増えますが、1㎡あたりの単価は小規模工事より抑えられる場合があります。

    住宅の1台用駐車場と、複数台駐車できる駐車場では施工方法や必要な材料も異なります。

    ・地盤や下地の状態

    地盤が軟弱な場合や既存の舗装を撤去する必要がある場合は、掘削や残土処分、砕石の追加などが必要になるため費用が変動します。

    長く安心して使用できる駐車場にするためには、見えない下地づくりも重要な工程です。

    ・コンクリートの厚み・配筋

    駐車する車両の種類や用途によって、コンクリートの厚みやワイヤーメッシュ・鉄筋の仕様が異なります。

    普通車だけでなく重量車両が利用する場合は、耐久性を考慮した施工が必要になります。

    仕上げ方法やデザイン

    駐車場は、刷毛引き仕上げ・金ゴテ仕上げ・洗い出し仕上げなど、用途やデザインに合わせて仕上げ方法を選ぶことができます。

    また、伸縮目地やスリット、インターロッキングとの組み合わせなど、デザイン性を高める施工も可能です。

    💡 費用だけで業者を選ばないことが大切です

    駐車場土間コンクリート工事は、一度施工すると簡単にやり直すことができません。

    見積金額だけで判断すると、コンクリートの厚み不足や転圧不足、配筋の施工不良などが原因で、数年後にひび割れや沈下が発生し、結果的に補修費用が高くなってしまうこともあります。

    そのため、適正な施工品質と保証内容を含めて比較することが重要です。

    📌 LIFIXでは無料で現地調査・お見積りを承っています

    「駐車場をコンクリートにしたいけれど、どれくらい費用がかかるのか分からない。」

    「自宅の敷地でも施工できるのか相談したい。」

    そのようなお悩みをお持ちの方も、お気軽にご相談ください。

    現地の状況を確認したうえで、お客様のご要望に合わせた最適な施工方法とお見積りをご提案いたします。

    駐車場土間コンクリート工事でよくある質問

    駐車場土間コンクリート工事をご検討されているお客様から、よくいただくご質問をまとめました。

    LIFIXの駐車場土間コンクリート施工事例

    LIFIXでは、戸建住宅をはじめ、アパート・マンション・店舗・工場など、さまざまな駐車場土間コンクリート工事を施工しています。 施工場所や用途によって最適な施工方法は異なりますが、耐久性・排水性・仕上がりの美しさを重視し、一件一件丁寧に施工しています。 ここでは、実際に施工した駐車場土間コンクリート工事をご紹介します。

    Before(施工前)

    施工前は砂利敷きの駐車場で、雑草が生えやすく、雨の日には泥やぬかるみが発生していました。
    また、地面に凹凸があったため、車の出入りや歩行時にも不便を感じられていました。

    お客様からは、

    「雑草の手入れをなくしたい」

    「雨の日でも快適に使える駐車場にしたい」

    「滑りにくい駐車場にしてほしい」

    というご要望をいただきました。

    施工中

    今回凸凹だったコンクリートを削りとっていたらさらにコンクリートが出てきてびっくり!
    お客様にもご説明をさせていただき、この上からコンクリートを流し込み、施工させていただくことになりました。

    この上からしっかりメッシュやスペーサーの設置を行い、コンクリート流し込みを行いました。

    施工中

    今回凸凹だったコンクリートを削りとっていたらさらにコンクリートが出てきてびっくり!
    お客様にもご説明をさせていただき、この上からコンクリートを流し込み、施工させていただくことになりました。

    この上からしっかりメッシュやスペーサーの設置を行い、コンクリート流し込みを行いました。

    💡施工事例は今後も随時更新しています

    LIFIXでは、戸建住宅・アパート・マンション・店舗・工場など、さまざまな駐車場土間コンクリート工事の施工実績を掲載しています。

    施工事例をご覧いただくことで、仕上がりのイメージや施工方法、品質へのこだわりをご確認いただけます。

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