床のこんなお悩みはありませんか?
・床が凸凹している
・長尺シートを貼りたい
・フロアタイルを貼りたいけど床の凹凸が気になる
・水溜りができる
・床の仕上がりが悪い
・コンクリート床に不陸がある
・店舗改修前に床を平にしたい
・塗り床をしたい
床レベラー(セルフレベリング材・SL材)は、コンクリート床の不陸調整や床下下地補修を行い、長尺シート・フロアタイル・塩ビタイル・塗り床施工前の平滑な床面を形成する工法です。
床レベラー(セルフレベリング材「SL材」)とは?施工後の風景
床レベラー(SL材)施工後の仕上がり|床の不陸調整・凹凸補修事例
床レベラーとは、セルフレベリング材(SL材)を使用してコンクリート床の凹凸や不陸(床の高さのバラつき)を調整し平滑な床面を形成する工事です。
店舗・マンション・オフィス・工場・倉庫などの床下地に施工され、長尺シート・フロアタイル・塩ビタイル・タイルカーペットなどの床仕上げ材を美しく施工するために欠かせない下地調整工事です。
床の凹凸や段差をそのまま放置すると、仕上げ材の浮きや剥がれ、見た目の悪化、歩行時の違和感などの原因となります。
株式会社LIFIXでは、床レベラー(SL材)による不陸調整工事を行い、床仕上げ工事に最適な下地を提供しております。
床レベラー/セルフレベリング材(SL材)施工手順
下地処理・清掃
施工前段取り
床レベラー工事を行う前に、コンクリート床の不陸や段差補修、ひび割れ補修、欠損補修を行います。
床面のホコリや油分、脆弱を撤去しセルフレベリング材(SL材)がしっかり密着する下地を整えます。
墨出し・高さ出し
施工前段取り
床レベラー工事において、墨出し・高さ出しは床不陸調整の精度を左右する重要な工程です。
床レベラー工事を行う前に、レーザーを使用し、既存床の高低差や不陸状況を確認し、仕上がりレベルを決めて行きます。
施工事例
LIFIXで過去に行った床レベラー工事(セルフレベリング材・SL材)をご覧ください


